食事

年齢 ねらい 内容 ニックネーム
保育実践振り返りシート 1歳児 個々の生活リズムに合わせ、子ども主体の保育を行う(戸外活動~午睡までの流れ)

戸外から帰ってくるときに、まだ遊びたかったりと、気持ちの切り替えや行動の早い子と、遅い子に差があり、早い子には待たせる時間が多くなってしまう。そのため、納屋く終わった子が、手持ちぶささになってしまい、走り回ったり、ケンカ等のトラブルが多くなることもあった。

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保育実践振り返りシート 3歳児 落ち着いて楽しく食事をする

食事中の雰囲気が騒がしく、落ち着いて食べられていない。食後の歯ブラシ指導や仕上げ磨きも十分にできていない。

パンダ
保育実践レター 2歳児 落ち着いて食事を楽しむ

あらかじめ用意していたことで、保育者が食事の場所から抜けることなく、すぐに対応できる。そのため、以前に比べて食事の介助が十分にでき、子どもたちも落ち着いて食事ができるようになってきた。

にこにこ
保育実践レター 1歳児 姿勢を安定して食事をとる

背もたれをつけたことにより、姿勢が安定し以前に比べて安定して食事をとれるようになった。

ゼウス
保育実践レター 4歳児 食事を楽しんで食べる

男の子だけで楽しくなりすぎてしまうことは少なくなり、同時に保育者の食事に対する促しも減った。また、男の子と女の子のかかわりが持てる機会にもなり、落ち着いて楽しく食事をとれるようになった。

よっちゃん
保育実践振り返りシート 1歳児 食後から午睡までの流れを落ち着いて過ごす

食べ終えた子からカラーBOXと仕切りで作られた空間の中で過ごす。保育者と絵本を見る子もいるが、歩き回り布団に滑って転倒する子もいた。

いっちゃん
保育実践レター 0歳児 子どもたちが落ち着いて食事をとれるようになる

小さなテーブルのため、保育者の両脇にひとり一人の食事を置くことができるようになり、以前に比べてテンポ良く食事の介助ができ、子どもたちが落ち着いて食事をとれるようになりました。

ゼウス
保育実践振り返りシート 0歳児 一人ひとりが落ち着いて食事ができるようにする

子どもたちの食事を置く用のテーブルが保育者の後ろあるため、一回一回保育者が後ろを向いて食事を取り子どもたちへ介助しなければならなかった。そのため、子どもたちが待ってられすに保育者の介助も慌ただしくなってしまった。

ゼウス