午睡

年齢 ねらい 内容 ニックネーム
保育実践振り返りシート 5歳児 個々の子どもが自分のリズムに合わせて午睡をする

早く起きた子は布団の上で横になっているが、起きた子同士で話をしたり、何度もトイレに行ったりして落ち着かない。保育者もその様子を見て、注意することもある。

staff-admin
保育実践振り返りシート 0歳児 ゆったりと午睡に入る

布団で眠れない子もいて、個別対応をしてあげたいがなかなかできない状況。

パンダ
保育実践レター 2歳児 落ち着いて午睡に入る

午睡前に絵本を読むことによって、子どもたちが落ち着いて布団に入ることができるようになってきました。毎日行うことで、子どもたちにとっても習慣になり、以前に比べて落ち着いて午睡ができるようになってきました。

パンダ
保育実践レター 4歳児 落ち着いて午睡時間に体を休める

いままであまり眠たくない子も「静かにしててね」「布団の上で体を休めててね」という保育者の注意も少なくなり、眠たい子も眠たくない子も以前に比べて落ち着いて過ごせるようになりました。

パンダ
保育実践振り返りシート 5歳児 食後から午睡までの流れを落ち着いて過ごす

子どもたちは食べ終えた子から、上記の①⇒②⇒③⇒④の順番でトイレ⇒手洗い⇒パジャマ入れの場所で着替え⇒絵本棚の前で絵本を読み、その後別室で午睡をしていた。しかし、パジャマ入れに行く際に、テーブルの間を通ることまた、パジャマ入れの場所で着替えだがスペースがせまく、言い争いになる場面も見られた。

ゴリラ
保育実践振り返りシート 1歳児 食後にゆったりと過ごし、スムーズに午睡に入れるようにする

食後に、おむつを替え、着替え、絵本を読むスペースと午睡をするスペースが同じで子どもたちが落ち着いていなかった。そのため保育者も「いまは本を読もうね」や「お布団を踏まないで」などの声かけが多くなってしまっていた。

いっちゃん
保育実践レター 0歳児 安心して眠る

カラーBOXで仕切ることによって、まだ眠たくない月齢の子もラックを揺らすことなく、ラックで先に眠っている子は安心して眠れ、また保育者もまだ眠くない月齢の高い子にゆったりとつけるようになりました。

ゼウス
保育実践レター 3歳児 落ち着いた環境の中で体を休める

特定の位置にすることにより、保育者が話に夢中になってしまう子への声かけが減り部屋全体が落ち着きましたよ。

さんば
保育実践レター 5歳児 安心できる環境の中で十分な休息を取る

担任ができるかぎりその時間に入り、寝つきがよくない児の近くにいることによって、安心して午睡ができたり、静かに休息を取ることができるようになった。

ゴリラ